トップページ  >  アクサの「治療保障」のがん保険:よくあるご質問

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よくあるご質問(Q&A) お客様のご質問にお答えします。

保障はいつから始まりますか?▲  ページトップへ

アクサ生命の他の医療保険をご検討ください。

  • *1 待ち期間とは責任開始期以後であっても保障されない期間をいいます。

過去にガンにかかったことがある場合は契約できますか?▲  ページトップへ

ご契約はお引受けできません。
告知前または責任開始期(保障が始まる日)前にガンと診断確定されていた場合は、ご契約はお引受けできません。

放射線治療の保障に、放射線量の制限はありますか?▲  ページトップへ

いいえ、ありません。放射線量にかかわらず、給付金をお受取りいただけます。
放射線量10グレイ*2などの少量の照射でも保障の対象となります。
  • *2「グレイ」とは放射線量の単位です。

どんな化学療法(抗がん剤治療)が保障されますか?▲  ページトップへ

ガンの治療を直接の目的とした入院または通院により、公的医療保険が適用される化学療法(抗がん剤治療)を受けられた場合に、給付金をお受取りいただけます。一部のホルモン療法(ガン細胞を殺すのではなく、ガンの発育を阻止してコントロールする治療法)も含まれます。
  • ※「肺ガン」の治療に対して効能が認められている抗がん剤を、「胃ガン」の治療に対して使用された場合などはお支払対象となりません。
  • ※ 他の治療との併用により自費診療(公的医療保険の適用外)となる場合は、お支払対象となりません。
  • ※ 日本国外の医療機関での治療は公的医療保険が適用されないため、お支払対象となりません。

どんな緩和ケアが保障されますか?▲  ページトップへ

ガンによる疼痛などの緩和を目的とした入院または通院により、緩和ケアを受けられた場合に給付金をお受取りいただけます。ただし、通院は公的医療保険が適用される所定の医療用麻薬の投与を受けられた場合に限ります。

  • ※ 手術後の疼痛緩和目的での医療用麻薬の投与などは「ガン性疼痛緩和」を目的としていないためお支払対象となりません。
  • ※ 他の治療との併用により自費診療(公的医療保険の適用外)となる場合は、お支払対象となりません。

  • ※ 日本国外の医療機関での入院は公的医療保険が適用されないため、お支払対象となりません。

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承認番号:AXA-A1-1506-1082/849