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病気やケガに備えたい

病気やケガの内容によっては、治療に関わる入院や通院が長期化することがあります。
治療費や仕事ができない期間の収入減少をカバーできるように、医療保険で準備しておくことがおすすめです。

入院の費用はどのくらい必要?

入院すると、治療費のほかに差額ベッド代・食事代・日用品の購入などの費用が必要です。
入院時の1日あたりの自己負担の費用は平均19,800円(下図参照)です。もしも入院が長期化した場合は、家計への負担が大きくなります。

[出典]公益財団法人 生命保険文化センター「平成28年度 生活保障に関する調査」より
※過去5年間に入院し、自己負担費用を支払った人(高額療養費制度を利用した人+利用しなかった人(適用外含む))の直近の入院時の1日あたりの自己負担費用。
※治療費・食事代・差額ベッド代に加え、交通費(見舞いに来る家族の交通費も含む)や衣類、日用品などを含む。高額療養費制度を利用した場合は利用後の金額。

どのくらいの保障に加入しているの?

世帯主の場合

下記グラフは、世帯主が加入している年齢別の平均加入給付金日額のデータです。
年齢による大きな差はなく、平均して1万円前後の保障に加入しています。

[出典]生命保険文化センター 平成24年度「生命保険に関する全国実態調査」

配偶者の場合

下記グラフは、配偶者が加入している年齢別の平均加入給付金日額のデータです。
配偶者も同様に、年齢による大きな差はなく、平均して8,000円~9,000円の保障に加入しています。

[出典]生命保険文化センター 平成24年度「生命保険に関する全国実態調査」

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