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生命保険の種類から選ぶ

わからない方

生命保険には様々な種類があります。そのため、どのような保険に加入したらよいか分からない方も多いのではないでしょうか。そのような場合は、まず最初に自分の思いつく心配事をイメージしてみましょう。生命保険は心配事に応じて種類が分かれています。下図は心配事と保険の種類を簡単に表にしてみました。同じ種類の保険でも保険会社によっては特徴が異なるため、あくまで目安として保険選びの参考にご覧ください。

心配事 保険の種類
医療 がん 定期 終身 個人
年金
こども/
学資
介護 就業
不能
女性 引受
基準
緩和型
入院・手術              
がん            
家族の生活費                
葬儀費                
積立て              
老後資金                  
教育資金                  
介護費用                  
働けなくなった時                  
女性特有の病気                  
健康不安                  
持病がある                  

◎・・・該当する保険の目的です。

〇・・・ライフスタイルによっては、このような目的を保障できる場合があります。

△・・・一部の商品によっては、このような目的を保障できる場合があります。

医療保険

病気やケガで入院したり、約款所定の手術を受けた場合に給付金が受け取れます。 医療に対する保障を目的としているため、死亡保険金は一般的に少額で、死亡保険金がない商品もあります。 また、病気やケガに対する基本保障の他に、がんや生活習慣病、女性特有の病気などを手厚く保障するタイプなど、さまざまな商品があります。

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がん保険

がん保険は、「がん」と診断確定されたときに診断給付金が給付され、がんによる入院・手術、死亡に対しても給付金や保険金が受け取れる保険です。 また、医療保険には1回の入院につき日数制限がありますが、がん保険には1回の入院日数に制限がないのも特徴です。「がん」は繰り返しの入院や、再発のリスクもあるので、医療保険だけではカバーしきれないものを考慮している保険と言えるでしょう。
最近では、がん保険に特約として病気やケガの保障をつけることができるタイプの保険もあり、がんをメインにあらゆる病気やケガに備えることができます。

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定期保険(死亡保険)

定期保険(死亡保険)とは、保険に加入している人に「万が一」のことがあった場合に残されたご家族に必要なお金(保険金)が支払われる保険です。保険料を抑え、一定期間の保障をしっかり残していきたい方におすすめの保険です。一般的に掛け捨ての商品で、保障を継続する場合は更新が可能ですが、保険料は更新時の年齢での保険料となる為、長期加入でご検討の方はご注意が必要です。

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終身保険(死亡保険)

終身保険(死亡保険)とは、保険に加入している人に「万が一」のことがあった場合に残されたご家族に必要なお金(保険金)が支払われる保険です。定期保険と比較した場合、保険料は割高となりますが保障が一生涯続く為ご安心いただけます。また、払込期間終了後はご契約内容によっては解約した場合、払込総保険料よりも多く解約返戻金が発生するため貯蓄性の機能も備わっております。ただし、払込期間中の解約については、解約返戻金は総支払保険料を下回ってしまいますのでご注意が必要です。

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こども/学資保険

お子様の将来の教育資金のために、決められた保険料を支払えば、満期時(15歳満期、18歳満期など)に満期保険金が受け取れるのがこども/学資保険です。 契約期間中に親(契約者)に万一のことがあった場合は、それ以降の保険料の支払いが免除されたうえに(保険料払込免除特則付の場合)、満期保険金は全額受け取ることができるシステムです。
また、満期保険金以外に育英年金(養育年金)が受け取れたり、さらに、お子様に対する医療保障や、死亡保障がセットされた保障の手厚い商品もあります。

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個人年金保険

公的年金だけでは賄いきれない老後の生活費を準備するための保険が「個人年金保険」です。 人生80年といわれる時代です。老後の生活資金は事前に用意しておきたいものですから、個人年金保険の特徴をしっかり理解し、ゆとりある老後のための準備をしましょう。

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女性保険

女性特有の病気や手術に対して保障を手厚くする保険です。 保障の対象となる病気や手術については各社さまざまですが、女性特有の病気以外にも、女性に多い病気に対しても手厚くしてくれる商品や、全てのがんも対象となる商品もあります。 気になる保険料は保障が手厚い分、通常タイプの保険と比べると高くなりますが、女性特有の病気が心配で保険を選ぶ方にとっては心強い商品です。

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引受基準緩和型保険

「持病があっても入りやすい保険(引受基準緩和型保険)」とは、通常の保険と比べて告知項目が少なく、告知内容も緩やかとなっている保険です。 また告知項目が全くない保険もあります。そのため、持病があったりお薬を飲んでいたり、健康に不安を感じている方でも入りやすい保険となります。 保険料は通常の保険と比べ割高となり、各商品ごとに保障内容も異なりますのでご注意が必要です。

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介護保険

要介護状態等所定の状態になった場合に「年金」や「一時金」等を受け取れる保障があるのが介護保険です。公的介護保険制度は、1割の自己負担だけで介護サービスを受けられる制度ですが、その負担は要介護度によっても異なり、長期にわたることもあります。また、住宅をバリアフリー化する為リフォームをしたり、介護施設に入所したり大きな負担となることが予想されるので早めの準備が必要です。

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就業不能保険

病気やケガによって、長期間お仕事ができなくなってしまった場合に準備する保険です。医療保険やその他の保険では毎月の生活費やローン、教育費等をカバーすることができない為、ご準備が必要です。公的な保障でカバーできる部分もある為、双方ご確認いただき必要補償額を算出しながらご検討ください。

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