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教育資金ハンドブック
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教育資金は「人生の三大出費」の一つと言われ、「いくら貯めればいいの?」「必要な資金の目安は?」と不安になるご両親も少なくありません。ですが本来、お子様の教育資金を考えることは、もっと前向きであっていいのではないでしょうか。

「教育資金まるわかりハンドブック」は、「お子様の成長」を楽しみにするお父様・お母様の資金計画に、お役立ていただける一冊です。

教育資金に「いくらかけたい」でしょうか?

まずは、公立または私立の幼稚園、小学校、中学校、高校別に、学習費が「いくらかかるのか」、下表から必要額を把握しましょう。

■ 子ども一人当たりの『1年間』の学費

学校教育費
(含む学校給食費)
学校外
活動費
学習費
総額
幼稚園 公立 140,964円 92,983円 233,947円
私立 348,687円 133,705円 482,392円
小学校 公立 104,484円 217,826円 322,310円
私立 915,215円 613,022円 1,528,237円
中学校 公立 177,370円 301,184円 478,554円
私立 1,006,001円 320,932円 1,326,933円
高等学校 公立 275,991円 174,871円 450,862円
私立 755,101円 285,067円 1,040,168円

出典)文部科学省:平成28年度子供の学習費調査の結果

■ 幼稚園から高校までの『15年間』の合計

すべて公立の場合:約540万円

すべて私立の場合:約1,770万円

ここに加えて、「大学進学」という話ですから非常に大きな金額ですね。
注意したいのは、学習費総額は「学校教育費」と「学校外活動費」の2つで構成されている点です。

大事なのは「学校外活動」 。ここにお父様・お母様の教育への価値観、つまり「いくら教育にお金をかけたいか」が反映されるところであり、お子様自身が「何を学びたいか」で変わるところです!

教育資金ハンドブックでは、「いくらかかるか」だけでなく、
「いくらかけたいか」を大事にして解説しました。

教育資金ハンドブック著者:ファイナンシャル・プランナー 岡田 真治

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教育資金の積立にあたっては、様々な商品があります。

学資保険/終身保険/こども保険/
つみたてNISA/(金融機関などの)定額積み立て、定額貯金

重要なのは、ご両親のライフプランに合った「商品・金額」かです。ファイナンシャル・プランナーに相談して、無理のない資金計画を考えてみてはいかがでしょうか。

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