低金利時代の賢い資産形成

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お金の専門家『ファイナンシャルプランナー(FP)』が
様々なご相談にお応えします

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  • 住宅ローンの借入・借換え住宅ローンの
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  • 家計の見直し家計の
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金融・税制・不動産・保険などの、お金に関する幅広い知識で、
お客さまのライフプランを一緒に考え、サポートします。

ファイナンシャルプランナーのイメージ

お客様から満足の声をいただいてます

相談後の感想など、お客さまから頂戴したお声を紹介します。

  • お客さまの声

    相談内容『将来必要なお金の試算』

    • 40代
    • 女性

    将来、必要になってくるお金の試算や、必要保障額を知りたくてライフプラン表を作ってもらいました。担当の方の知識が豊富で、頼りになると思った。

  • お客さまの声

    相談内容『保険さがし』

    • 50代
    • 女性

    保険の比較がわかりやすく、選択するのに良かったです。自分の今のニーズ、これからのニーズに対しての対応、備えなど、充分考える機会が得られてよかった。

  • お客さまの声

    相談内容『ライフプランの作成』

    • 60代
    • 女性

    ご担当者の方が、暑い中2回来訪されました。具体的に細かいライフプランを作成してくれて、将来のことが良くわかった。見える化された!プラスになるアドバイスももらえた!いっさい強引なことはなく礼儀正しくて良かった。

  • お客さまの声

    相談内容『保険の利点やリスク』

    • 40代
    • 女性

    様々な保険の利点やリスクなどをとても丁寧に説明してくれました。私のスケジュールにあわせて訪問してくれてとても助かりました。ありがとうございます。

ライフプラン無料相談サービスの3つのポイント

ポイント1「相談場所を指定できる」

相談場所を指定できる

ご自宅やカフェ、勤務先など全国どこでも訪問いたしますので、小さなお子様がいても安心です。
※一部地域を除く

ポイント2「相談は何度でも無料」

相談は何度でも無料

ご相談に費用はかかりません。お望みのライフプランやお金に関する不安など、じっくりとご相談ください。

ポイント3「経験豊富なスタッフ」

経験豊富なスタッフ

ご相談されたお客さまは10万人を超え、ファイナンシャルプランナーは信頼いただける経験と知識を有しています。

ライフプラン相談の流れ

ご相談の予約

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受付時間9:15~18:00(日・祝除く)

相談日時・場所の調整

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担当スタッフからお電話、またはメールでご連絡させていただき、相談日時・場所を確定いたします。

相談当日

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お約束の日時にファイナンシャルプランナーがお伺いします。無理な勧誘などはありませんのでご安心ください。

相談事例

事例1

夫47歳 妻44歳 長女19歳 長男15歳

夫47歳 妻44歳 長女19歳 長男15歳

夫:会社員 年収600万 妻:パート 年収90万
住宅ローン:12万円/月 貯蓄額:200万円

住宅ローンと教育資金の負担が重なり、貯蓄を切り崩して生活しています。このままでは赤字が続き、貯金も底をつきそうです。老後のための貯金もしたいのですがどうしたらいいですか?

ファイナンシャルプランナー(FP)

まずは現状の資産状況を確認し、老後までの間に貯めておかなければならない必要額を試算しました。
老後までの貯蓄目標が明確化され、それを達成するための手段として住宅ローンの借り換え、妻のパート収入の増額、保険料・通信費・教育費等の支出削減の提案をして毎月の貯蓄のねん出につながりました。

事例2

夫31歳 妻33歳 長男2歳

夫31歳 妻33歳 長男2歳

夫:会社員 年収550万 妻:契約社員 年収320万
住居費:8万円/月 貯蓄額:600万円

夫婦共働きで毎月生活費をのぞくと5万円程度の余剰資金があるのですが銀行口座に入れたままです。
これからマイホームも購入したいし、老後のためにも、少しでも増やせるような方法を知りたいのですが投資などは全く知識が無くどうしたらいいかわかりません。

ファイナンシャルプランナー(FP)

現状月5万円程の余剰資金がありますが、今後住宅購入やお子様が増えて家族が増えることも考えると毎月5万円の余剰資金が継続的に確保できるかどうかという点はわかりません。
まずはこれからの家族計画や住宅購入予定(希望額や時期等)を確認し、今後どの時期にどの程度の支出が見込まれるのかをシミュレーションしました。
また、現状の家計状況を見直すとさらに2万円の余剰資金が見込まれることがわかりました。
そのうえで、月7万円の余剰資金のうち、長期的に老後のため等に準備する資金として、2万円をiDeCoへ、1万円を変額保険にあて、さらに現在の貯蓄の一部で一時払の外貨建て保険を購入することにしました。
また、短期的には流動的な資産として、毎月3万円を預貯金で積み立てていくことになりました。

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