保険のプロによる生命保険無料相談のご案内

低金利時代のお金の増やし方

お電話でご相談したい方(通話無料)

  • 0120-873-100

    【受付時間】9:15~18:00(日・祝除く)
  1. 生命保険比較
  2.  > がん保険
  3.  > がん保険の基礎知識
  4.  > がん保険の必要性

がん保険の必要性

日本人の死因トップ3は、がんをはじめとする三大疾病(がん・心疾患・脳血管疾患)で、全死因の6割を占めます。なかでもがんは死亡原因の1位であることから、特に注意したい病気と言えます。
そんな身近ながんですが、もしあなたや家族ががんにかかってしまったら。
入院や手術はもちろんのこと、放射線治療のための通院や再発防止のための定期検査など、必要となる治療方法もさまざまで、完治までの期間も数年かかってしまう場合も少なくありません。
また治療が長引くという事は、それまで通り仕事や家事ができなくなったり、周囲の家族のサポートを借りなければいけない必要も出てきます。
がんの治療では先進医療による治療を必要とするケースもあります。先進医療は健康保険適用外のためその自己負担は大きくのしかかります。
このようにがんにかかった場合、治療費そのものの負担に加え時間的にも精神的にも様々な負担が考えられるため、万一のときでもあんしんして治療を受けられるように備えるのが、がん保険です。

がんは身近な病気です

死因順位第10位までの死因割合(%)

*「心疾患」は高血圧性を除く心疾患。
出典:厚生労働省「平成25年 人口動態統計」

一生涯のうちがんと診断される人の割合

男性:60.0%、女性:44.9%

出典:公益財団法人がん研究振興財団
「がんの統計’14」

全体の3割を占めるのが「悪性新生物(がん)」

万一のことが起こる原因としては、病気によることが多く、厚生労働省の「平成25年 人口動態統計」によると、死因のトップは「悪性新生物(がん)」で、亡くなった人の28.8%を占めています。次に多いのは「心疾患」で15.5%、「肺炎」9.7%、「脳血管疾患」9.3%、「老衰」 5.5%と続いています。

約10人に3人(28.8%)の方が実際に「がん」でお亡くなりになっています。しかし、医療技術の進歩と検診での早期発見で、がんは治せる病気に。

がんは治せる時代です

全国がん(成人病)センター協議会加盟施設における臨床病期Ⅰの5年相対生存率(全症例)

出典:公益財団法人がん研究振興財団「がんの統計’14」

高額療養費制度とは(概要)

公的医療保険における制度の一つで、医療機関や薬局の窓口で支払った額が、暦月(月の初めから終わりまで)で一定額を超えた場合に、 その超えた金額を支給する制度です。事前に手続をすることで、医療機関の窓口でのお支払いを自己負担限度額までとすることも可能です。

※70歳未満の年収約1,160万円以上の場合、252,600円+(医療費-842,000円)×1%
70歳未満の年収約770~約1,160万円の場合、167,400円+(医療費-558,000円)×1%
70歳未満の年収約370~約770万円の場合、80,100円+(医療費-267,000円)×1%
70歳未満の年収約370万円以下の場合、57,600円
住民税非課税の場合、35,400円

厚生労働省保険局資料「高額療養費制度の見直しについて」(平成26年1月22日)より

がん保険に加入していたら、万一のときにも安心してがん治療が受けられます。

生命保険ランキング

メットライフ生命 ガン保険はこちらから!

  • 低金利時代の賢い保険選び
  • ご存知ですか?三角形の保険 ムダなく理想的な形
  • 保険比較サイトi保険が選ばれる6つの理由
  • ファイナンシャル・プランナーの生命保険無料相談