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進路で異なる教育費の総額

下記の図は幼稚園から大学卒業までにかかる平均的な教育費です。
ご覧のとおり、大学の教育費が全教育費に占める割合が高いことがかわります。また、公立や国立に進学する場合と、私立に進学する場合で教育費は異なります。

大学卒業までにかかる平均的な教育費

(単位:円)
  • 国公立
  • 私立
区 分 学習費等(※1)総額 大 学(※2) 合 計
小学校 中学校 高 校
CASE1
全て公立
2,003,070 1,414,387 1,561,758 3,097,027 8,806,204
CASE2
幼稚園および大学は私立、
他は公立
2,003,070 1,414,387 1,561,758 5,799,058 12,389,730
CASE3
小学校および中学校は公立、
他は私立
2,003,070 1,414,387 3,131,439 5,799,058 13,959,411
CASE4
小学校だけ公立
8,240,327 3,800,593 3,131,439 5,799,058 16,345,617
CASE5
全て私立
8,240,327 3,800,593 3,131,439 5,799,058 22,582,874
  • 出典:文部科学省の資料を基に作成
  • ※1:「学習費等」には授業料などの学校教育費や学校給食費、学校外活動費を含む
  • ※2:授業料その他の学校納付金や通学費などを含む

早いうちから教育資金の計画を!

子どもの望みを叶えてあげたいと思う親心とは裏腹に、成長とともに教育費の負担は大きくなります。
高校卒業までの教育費は家計からまかなうのが基本ですが、大学の費用は進路によって大きく違うので、早いうちから学資保険をうまく利用して将来の教育資金を貯めながら、ある程度進路が決まる中学生くらいに資金計画を見直しましょう。

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